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星井七瀬「ナナナビゲーション」

TVアニメ「カペタ」(テレビ東京系)のエンディングテーマとして、すでにOA中らしい。誰か聴いた人います?作詞・作曲は前作「パーマパビリオン」に引き続きSJR(a.k.a. 井上慎二郎)。こいつはまた鉄板くさいですね。
(3月15日発売)

作詞・作曲/SJR

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ナナナビゲーション(DVD付)
ナナナビゲーション(DVD付)
星井七瀬

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『マンデイ満ちるコレクション/秋吉敏子編』

若杉実氏が監修を手がける「渋谷ジャズ維新」シリーズの最新作。シンガーでありDJでもあるマンデイ満ちるが、母親であるジャズピアニスト秋吉敏子の膨大な作品の中から選りすぐりの名演をコンパイルするという、なかなかヒネリのきいた母娘コラボレーション。トラックリスト等の詳細はSOLID RECORDSの作品紹介ページを参照してください。マンデイがフルートで参加した曲というのは1曲目の「カーニバルの朝」のことかな?
(2006年2月18日発売)

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渋谷ジャズ維新 秋吉敏子編
渋谷ジャズ維新 秋吉敏子編
オムニバス

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COMPLEX『COMPLEX』

complex

なにげにこれもホッピー神山参加作品。アルバムの冒頭を飾る名曲「PRETTY DOLL」のドンカマなんかはホッピーのアイディアっぽいね。「BE MY BABY」のイントロのあのサイレン音もそうかもしれない。このアルバムでのホッピーのポジションはショック担当みたいな感じだったのかな。布袋とホッピーの仲については、ホッピー本人がシンク・シンク・インテグラルのエンジニア寺田康彦との対談の中でちょこっと語っています。そう言えば店主も一度だけBOφWYとPINKが対バンで出てるライヴを見たことがあったっけなぁ。
(1989年作品)

>>公式ページ(布袋寅泰)
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COMPLEX
COMPLEX
COMPLEX

関連商品
ROMANTIC 1990
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大沢誉志幸「I'm not living (But) I'm not dying」

osawa_life

ミニアルバム『ライフ』の1曲目に収録。P-FUNKマナーに則ったドス黒いグルーヴが唸りをあげる日本語ファンクの極北。途中でフィーチャーされる矢口博康(Sax)のパンクジャズテイストあふれるソロは、さながらJames Chance (a.k.a. James White) マナーといったところか。曲のアイディアを出したのは、おそらくホッピー神山*だと思うが、いくらアルバム曲とは言え、人気絶頂期にこんな曲をリリースした大沢とレコード会社(EPIC)もかなり凄い。これこそまさにファンクの精神(無茶とも言うw)だ。
(1986年作品)
*ホッピー神山(当時PINK)は80年代初頭、P-Funk(Parliament)の名曲「Bop Gun」からバンド名をとった爆風銃(バップガン)に在籍していた。

作詞・作曲/大沢誉志幸
編曲/ホッピー神山

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大沢誉志幸/ライフ
大沢誉志幸/ライフ
大沢誉志幸

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嗣永憲法

momoko200510

ベリヲタ限定ネタでスマソ。ってか、これはもう完全に個人的なメモ書きだわね。嗣永憲法とは、Berryz工房のエース嗣永桃子が主にラジオ番組「Berryz工房 起立! 礼! 着席!」(文化放送ほか)の中で発令・公布する憲法のこと。昨日(2/8)、同番組の公式ページに第231条がアップされ、これまでに判明した条文は次の9つになった。

第1条 テストの点は訊くな
第2条 緑茶は「みどりちゃ」と読む
第3条 「少なめ」のことは「小(しょう)盛り」と言う
第4条 がんばるときには、自分の名前にパワーを付けて使う
第17条 電車の切符は4桁の番号がある方には穴を開けるな
第24条 嗣永桃子のことを大人と呼ぶ
第52条 K太郎の「レコメン!」を聴く
第147条 冬はストーブの近くの特等席を取る
第231条 髪の結び目はアゲアゲで


店主の場合、「みどりちゃ」と「小盛り」はすでに完全に刷り込まれちゃったかも。

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Berryz工房シングルVクリップス2
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Berryz工房

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高橋真梨子「恋ことば」

知られざるヴォコーダー歌謡の逸品。オケはレゲエ?ダブ寄りのエレクトロサウンド。高橋真梨子は時々こういうハッとするような曲をやりますね。
(1999年作品)

作詞/高橋真梨子
作曲/鈴木キサブロー
編曲/十川知司

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シングル・コレクション
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高橋真梨子

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相武紗季 TBS系ドラマ「Happy!」 主演決定

Yahoo!ニュースで知ったんだけど、浦沢直樹原作のテニス漫画「Happy!」が今春TBS系でドラマ化され、主人公の海野幸(うみの・みゆき)役に相武紗季が決まったらしい。昨年末にNHKで放送された連ドラ『どんまい!』の主演に続き、ついに民放でも主演獲得。めでたい。思ったより遅咲き?だったけど、ここから一気にスター街道ばく進って感じになるといいね。

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相武紗季 2006年度 カレンダー
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相武紗季写真集(DVD付)『10代 ~AIBU LOVE LIVE FILE~』
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がんばっていきまっしょい DVD-BOX
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ただいま音楽(J-POP)部門第31位(2/7現在)

スパークリング☆ポイントの"スパくる?"

奄美大島出身のアイドルユニット、スパークリング☆ポイントがポッドキャストで配信している番組「スパークリング☆ポイントの"スパくる?"」を聴いてみた。なまり全開のだべりトークにひたすら和まされる。なんかいい感じ。番組は昨年夏のスタート以来、ほぼ毎週更新されている模様。番組のiTunesへの登録は、下の公式ページのトップから行えます。これから、特に地方のアイドルなんかが同様の方法で情報を発信するようになったら面白い。本人たちにとってはしゃべりのトレーニングにもなるし、ファンにとってもアイドルの声を毎週聴けるのは絶対嬉しいもんねぇ。

>>公式ページ

卒業~虹色DAYS~卒業~虹色DAYS~
スパークリング☆ポイント 小澤正澄 津久井箇人


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ただいま音楽(J-POP)部門第31位(2/6現在)

浜松は萌えているか

本日は店主もDJで参加しているクラブイヴェントCATCHY!のメンバーで手分けしてフライヤー配布…のはずが、どういうわけか真っ昼間から萌カフェスタジオルチェンテに全員(♂4♀1)で入り浸ってました。ちょうどタイミングよく、3人の萌えガール(同店のママさんはメイドさんのことをこう呼ぶ)たちによるライヴ(つってもカラオケで歌うだけなんだが)も見られたし、ま、それなりに芸の足しにはなったかなと(笑)。あと、関係ないけど(いや、あるだろ!?w)2/15にリリースされる完全メイド宣言の1stアルバム『完全ベスト宣言1』のジャケ写がアップされてたので下に貼っときます。これは普通に買いですかね。

メイドアルバム

タイトル未定
完全ベスト宣言1
完全メイド宣言

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ただいま音楽(J-POP)部門第31位(2/5現在)

浜崎あゆみ&つんく「LOVE ~since 1999~」

せっかくなんでデュエットソングを続けましょう。今となっては再演不可能な顔合わせによる大ヒット曲。つんく*が手がけたアウェイ(ハロプロ外)仕事の中で最も成功した作品のひとつ。勝手な推測だが、演歌調のメロディーを得意とするつんくには「いつか平成デュエットソングの決定版となるような曲を発表したい」という願望があったのではないか。それが、ドラマ『セミダブル』(フジテレビ系)とのタイアップソングという名目で、浜崎あゆみをパートナーに指名できる幸運が巡ってきた。当時の浜崎は今とは比べものにならないくらいお水の匂いをまき散らしていたし、つんくとしてはまさに千載一遇のチャンスをものにした気分だったろう。そして、彼の思惑通りこの曲はデュエットソングの新たな定番となった。この頃から、つんくのプロデューサーとしての快進撃が始まる。
(1999年作品)
*1999年当時はプロデューサー表記の場合でも♂マークが付かなかった。

作詞・作曲/つんく
編曲/小西貴雄

>>公式ページ(浜崎あゆみ)
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LOVE?Destiny?
LOVE~Destiny~
浜崎あゆみ 小林信吾 前嶋康明

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Trust
YOU
For My Dear...
Depend on you
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ただいま音楽(J-POP)部門第33位(2/4現在)

高橋克典 with 仲間由紀恵「愛してる」

着うた限定?でデビューした仲間由紀恵 with ダウンローズのテレビCMを見ているうちに、仲間由紀恵の歌手としてのキャリアが知りたくなった。で、さっそく公式ページをチェックしたところ、過去にソロで7枚のシングルと1枚のアルバム(試聴はこちら)を発表してることが判明。すべて聴いたことのない曲ばかりでした(笑)。高橋克典とのデュエットでリリースしたこの曲は、二人が出演したテレビドラマ『FACE~見知らぬ恋人~』(NTV系)の主題歌。試聴レベルでは、ソロ作品の時に比べて仲間の声がすいぶん安定しているように聴こえる。今後またCDを出す場合は、デュエット曲限定にするのが得策でしょうか。
(2001年作品)

作詞/秋元康
作曲/ 伊秩弘将
編曲/田辺恵二

>>公式ページ(仲間由紀恵)
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愛してる
愛してる
高橋克典 with 仲間由紀恵 秋元康 田辺恵二

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遠い日のメロディー
g@me 写真集 ☆TOKYO STREAM
digi+KISHIN DVD 仲間由紀恵
Pastel?仲間由紀恵ファースト写真集
20th?Nakama Yukie
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ただいま音楽(J-POP)部門第33位(2/4現在)

SAYAKA「ever since」

閉鎖された(元)公式ページの挨拶文がなんとも切ないですね。がんばって日々を過ごしているのか、そうか…。それにしても、初めてこの曲を聴いた時はビックリしたものです。メロディーを聴いて、すぐに奥田俊作(the brilliant green)だって分かったけど、それでも一瞬、こいつ天才かと思いましたもん。ま、そんな風に錯覚(笑)するのも仕方ないくらい、これはよく出来た曲でしたね。
(2002年作品)

作詞/SAYAKA
作曲/奥田俊作
編曲/松岡モトキ

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ever since
ever since
SAYAKA Shine

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LOVE
何度でも
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ただいま音楽(J-POP)部門第32位(2/3現在)

ともさかりえ『むらさき。』

名曲「カプチーノ」をはじめ椎名林檎作品が3曲収められているため、林檎ファンの間でもけっこう有名なアルバム。林檎以外にも古内東子、鈴木祥子、上田知華といった女性作家陣がこぞって良曲を提供していて、渋谷系/フリーソウル/スウェディッシュポップあたりが好きな人にはフツーにオススメです。ともさかは本作以降、ベストアルバムと1枚のシングル(再び林檎と組んだ「少女ロボット」)を発表したきりで、現在は歌手としての活動を行っていない。歌い手としてできることは、このアルバムですべてやり尽くしたってことですかね。
(1999年作品)

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むらさき。
むらさき。
ともさかりえ 藤原美穂 M Rie

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ただいま音楽(J-POP)部門第28位(2/2現在)

少年隊「湾岸スキーヤー」

トリノオリンピック開幕直前ということで、オリコンのサイトでは主な「オリンピック応援ソング」の売上データなんて特集が組まれています。だが、冬季オリンピックの応援ソングで忘れられない曲と言えば、やっぱこれでしょう。1998年長野オリンピック開催時のフジテレビの応援テーマソング。オリンピック期間中は、それこそ耳にタコができるくらいこの曲を聴いたはずなのに、どういうわけか♪Spring,Summer,Autumn,and Winter,and You,湾岸スキーヤー♪のサビ部分しか耳に残っていない。今もCDを聴きながらこの記事を書いているのだが、やっぱりサビ以外はほとんど印象に残らない…ってかサビ以外はどっちかって言ったら変な曲。(意味としては通らないが)サビだけワンヒット・ワンダー(一発屋)とか勝手に命名したい1曲。
(1998年作品)

作詞/秋元康
補作詞/山下達郎、Alan O'Day
作曲/山下達郎、Alan O'Day
編曲/井上鑑
コーラスアレンジ/山下達郎

>>公式ページ(ジャニーズ事務所)
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prism
prism
少年隊 宮下康仁 中町俊自

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ただいま音楽(J-POP)部門第25位(2/2現在)

『ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム』

遅ればせながら、昨年秋にリリースされたDVDを見ました。この映画は、ザ・ゴールデン・カップスの元メンバーやミュージシャン仲間たちの証言と全盛時の貴重な映像で構成されたSide A、2003年に行われた再結成ライヴの模様を記録したSide Bの二部構成になっていて、文句なしに面白いのはSide A。内田裕也、井上尭之、忌野清志郎、CHARといった大物ミュージシャンたちが完全にファン目線でカップスをリスペクトしまくるのも凄いが、もっと強烈なのが元メンバーによる当時の暴露話。不思議と金にからんだ話は出てこないが、酒、ドラッグ、喧嘩、女にまつわるエピソードはてんこ盛り。ってかリーダーのデイヴ平尾なんて、ずっと酒を片手にヘベレケ口調でインタビューに答えてるし…いまだにとんでもない不良だ。カップスがいかにデタラメなバンドだったかという話は、これまでもいろんなところでさんざん語られてきた。この映画の中でも、あの萩原健一をして「あいつら、社会では通用しない連中だったんだから!」とまで言わしめているのだから、それはもうよっぽどのものだったのだろう。映画の前半部分で元パワーハウスのCHIBOが語っている通り、カップスの足跡を辿ったこの作品は、同時に「日本のSEX & DRAGS & ROCK & ROLL」の記録でもあるということか。なお、Side Bの再結成ライヴは、DVDなら豪華な特典映像、つまり別物として見るのが正解かな。ここでも、リーダーのくせに1曲ごとにステージに出たり引っ込んだりを繰り返すデイヴ平尾のテキトーさがたまらない(笑)。ま、題材が鉄板とは言え、ここまで面白いドキュメンタリー映画に当たったのは久しぶり。GSファンじゃない人にもオススメです。
(2004年作品)

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ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム パーフェクト・エディション
ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム パーフェクト・エディション
ドキュメンタリー映画

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ただいま音楽(J-POP)部門第26位(2/1現在)

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