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大貫妙子「Samba de mar」

クラブプレイできる和製サンバ連投です。同じサンバでも、こちらはさながらテクノサンバてな趣き。打ち込みメインの涼しげなアレンジは、大貫妙子の透明感のある儚げな歌声とも相性抜群です。いまにして思えば、1982年にベルギーのクレプスキュール・レーベルからデビューするアンテナ(イザベル・アンテナ)のサウンドを先取りしていたと言えないこともない。そんなわけで、ラテンDJからテクノ系、ネオアコ系、オサレ系DJまで必携の1曲。アルバム『Aventure』に収録。
(1981年作品)

作詞・作曲/大貫妙子
編曲/加藤和彦、清水信之

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コメント

びっきいさん
男のケツじゃなくてよかったです(笑)。アンテナは実は生音でやるようになった頃の方が好きだったりします。『愛にエスポワール』(なんという邦題!w)の頃ですね。
アンテナは
よく聴いてましたが、
ター坊のこの作品は未聴です。

尻ジャケは女性だけですよ。
Chu-Dogとか、ゴールデンヒップスとか、
ケツメイシの『夏の思い出』とかですね。

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