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井上麻美「君が痛みと呼ぶもの」


彼女もアイドル冬の時代を代表するアイドルの一人ですね。てか、そんな時代を代表したところで、なんの自慢にもならないですけど。個人的には、テレビとかより『すっぴん』などのグラビアアイドル誌でよく見た記憶が。特にナイスバディの持ち主というわけでもなかったんですが、どこか儚げで陰のある表情が妙にそそる子でしたね(単純に病んでるだけじゃないかって説も…汗)。肝心の音痴度については、まぁ下手っちゃあ下手だけど、これだけで銭が取れるというほどではないですね。でも、実際に歌ってる映像は見たことがなかったんで載せてみた次第です、はい。
(1991年作品)

作詞/戸沢暢美
作曲/馬飼野康二
編曲/萩田光男

君が痛みと呼ぶもの
君が痛みと呼ぶもの
戸沢暢美 萩田光男 馬飼野康二

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コメント

アタイさん
幸薄そうなキャラだっただけに、いまどうしてるか余計に気になります。写真集は何冊か買った覚えがあるのですが、たしかセミヌードどまりだったような…。しかし、言われてみれば、この頃のアイドルは、その後けっこう脱いだ子が多かったですよねぇ。
懐かしいーーーーーーーーーーーーーーー!!
うおーーーーーーーーーーーーーー!!

井上さん、昔(アイドル傾きかけ時代)「私、ヌード写真集の話がきてるんですけど、全然胸がないから脱げないんです」って言っていて、アイドルも大変なんだなぁと思いました。
甘食くらいのボリュームしかないらしいです。
あれから脱いだのかしら・・・・ブルマとか、セーラー服で縦笛吹いたり、狙った写真集は出していましたけど。元気だといいなぁ。

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