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一十三十一「煙色の恋人達」

70年代のニューミュージックを彷彿とさせる、翳りのあるメロディーラインがいい。野崎良太やCICADAなどクラブ寄りのクリエイターと組んだ作品が多いため、どうしてもそっち系のシンガーとの印象が強いが、実は五輪真弓やユーミン、大貫妙子といった女性シンガーソングライターたちの音源も相当聴きこんでそう。最新アルバムで尾崎亜美と曲を共作してたのも、あれもきっと本人が希望したんでしょう。
(2002年作品)

作詞・作曲/一十三十一
編曲/野崎良太

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煙色の恋人達
一十三十一 野崎良太

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コメント

eraguruさん
コメントありがとうございます。eraguruさんがご自身のブログで一十三十一の1stをレコメンされてたのは嬉しい驚きでしたよ。
今一番ライブがみたい
今いちばんライブがみたいアーティストですよ。
ファーストアルバムの方がシンプルに彼女の唄とソングライティングがむき出しになってる分、ネグリジェさんのいうように70sのシンガーソングラター的部分がよくわかりますよね。僕は吉田美奈子とか金延幸子あたりの影響を結構感じました。あと大貫妙子のファースト!

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