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大沢誉志幸「I'm not living (But) I'm not dying」

osawa_life

ミニアルバム『ライフ』の1曲目に収録。P-FUNKマナーに則ったドス黒いグルーヴが唸りをあげる日本語ファンクの極北。途中でフィーチャーされる矢口博康(Sax)のパンクジャズテイストあふれるソロは、さながらJames Chance (a.k.a. James White) マナーといったところか。曲のアイディアを出したのは、おそらくホッピー神山*だと思うが、いくらアルバム曲とは言え、人気絶頂期にこんな曲をリリースした大沢とレコード会社(EPIC)もかなり凄い。これこそまさにファンクの精神(無茶とも言うw)だ。
(1986年作品)
*ホッピー神山(当時PINK)は80年代初頭、P-Funk(Parliament)の名曲「Bop Gun」からバンド名をとった爆風銃(バップガン)に在籍していた。

作詞・作曲/大沢誉志幸
編曲/ホッピー神山

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大沢誉志幸/ライフ
大沢誉志幸/ライフ
大沢誉志幸

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