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BLUE MONDAY

入院通算181日目。とうとう入院保険の保障期間を超えてしまった。今日からは入院にかかる費用が全額自己負担かぁ…。病院側もそのへんの事情に配慮してくれて、三連休あけの明日あたりには退院の話が出るのでは…などと淡い期待を抱いていたのだが、けさの医師の話では、明日から投薬と注射による新しい治療を試したいとのこと。この期に及んで、まだ人体実験(苦笑)を続けるですかっ!治療予定が変わるたびにいちいち一喜一憂するのは、さすがにもう疲れました…と言いながらかなり凹む。今はただ、その新しい治療が短期間で終わってくれることを祈るのみ。

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コメント

追記
>同じ病人ですさん
今日から始まった新しい治療というか検査は、副腎皮質機能検査(Rapid ACTHテスト)というものでした。今後の薬の処方に関係する検査だそうで、適性なデータが得られれば、今日一回きりで終わる模様。とりあえずよかった(笑)。
同じ病人ですさん
コメントありがとうございます。私も特定疾患の手続きを行い、治療費や薬代はかなり免除されています。しかし、入院にかかる実費については、免除を受けられてもほんの一部と聞いていたのですが…。あと、私の場合、個室に入っている期間が長かったので、費用そのものが高くついてしまっているのも確かですね。いずれにしても、退院後、手続きを行なう際、改めて保健所に問い合わせてみます。新しい治療(というか検査?)については、またブログの中で書かせていただきます。たぶん、私特有の症状に対する処置で、あまり参考にはならないと思いますが。ともあれ、お互い治療がんばりましょう!
 私も現在治療中ですが、入院費用等は特定疾患の手続きをしたために殆んどかかりませんでしよ。
 私は、生活費の方が心配でしたよ。一応、会社から休職期間中も全額ではなかったが給料がでたので助かりました。
 特別な部屋に入っているのなら差額が必要かもね。
 抗ガン剤の投与してから末梢血幹細胞の移植をしたら、後はじっと吐き気に耐えながら白血球の増えるのをひたすら待つだけでは?
 投薬と注射はどのような効果があるのか、自分は行っていないので知りたいです。
 1クールが長いですね。移植してからほぼ1ヶ月で白血球が元に戻ると思いますが、発熱等があれば少し時間がかかりますよね。
頑張ってください。
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