和久井映見「アキラが可哀想」
(1991年作品)
作詞/康珍化
作曲/小倉博和
編曲/門倉聡
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コメント
- mikeさん
- コメントありがとうございます。しかも、こんな地味な曲を見つけていただいて感謝です(笑)。おっしゃる通り、たしかにスイングしてますね。ジャズはジャズでも、昭和の日本のジャズの香り…でしょうか。教えていただいた『ルナーレ』も探してみます!
- 自分も大好きな曲です!
あのー、これってロカビリーというより、多少スィングしている分、ジャズっぽくないですか?
EGO-WRAPPIN'の曲も下地はジャズだと思うんですが…。
ちなみに、『ルナーレ』というアルバム収録されている「アキラが可哀想」は、もっとスィングしています。
「ルナーレ」
- びっきいさん
- 和久井さんはコレと「マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ」だけで、90年代J-POPの殿堂入り決定ですね!
- コレ
- 聴いたことあるような、ないような…。
「くちばしにチェリー」で、
なんとなくイメージはできましたけど。
ちなみに、私もゲルニカのライブ、
観に行ったことがあります。














































































